レンタルHP
HOME>スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HOME>駄文

実家に

実家に帰っていましたよっと。

そういうわけなので作業が進んでいません。一応ラフがまだのものは
ラフのラフくらいはメモしていましたが…。
たまには無作業の日もいいものかな、ということで。


病院が月一なので月一で東京に帰っています。
今回は先生にも安定してるねと言われるほど調子良かったです。
保険のことを相談してきました。

今入ろうとしている入院保険が、服薬中の薬で
ひっかかって「どういう状態か主治医にきいてきて」ということで
先生に聞いたら

「敢えて名前を付けるなら軽い妄想性障害?」
「でも今の状態なら6:4で薬なくしても大丈夫!b(^ー゜)」

といわれたのですが、6:4って結構リスク高めでまだ大丈夫じゃないと思います先生。
あと名前を敢えてつけてもらいましたが、多分この名前出したら保険入れなくなる
可能性も高くなると思うので、こちらでごまかします先生。

先生はこの薬飲んでるからって疾病のリスクが高くなるかっていうと
普通の人と同じぐらいのリスクで、薬とは無関係なんだよって
言ってくれたんだけど、保険屋の人はどうか解からないなあ。
生命保険だったら「自殺の可能性」とかで入れてもらえないのでしょうが
私はそれほど重くもないし。


今回の帰省はいろいろと自分の健康について考えた帰省でした。

親から幼少のころの話もたくさんきいたし。
親がいくら相談しても先生や保護者は問題なしとして
処理していたので母はたいそう心配したそうな。
私がもし科学者として大成していた道があったなら、
幼少のころから科学者の才能が!なんていうふうに言われそうな
エピソードも聞けたので、面白かったです。


時々いる人で、偽うつ病だとか偽アスペルガーだとか偽統失だとかで
粘着して叩いている人…
昨日某所で絡まれたので、ちょっと構ってしまいましたが。
閾値を越えたら正統でそれ以下は偽という考えは
病気だの障害だのの分野において意味を持たないと思うのだけど
どうだろうなあと思います。

むしろ自分と同じような悩み(重い軽いあるでしょうが)を共有して
そういうのあるある的な話で盛り上がれたら楽しいのだと思います。
病院でお年寄りが病気の話で盛り上がる的なノリで。

病気だって楽しんだものが勝ちだと思います。
病気と闘ったり受け入れたりするのって、そうやって笑い飛ばすこと
だと思うので、私は元気な病気ライフを送りたいと思います。

あと、病気の話をするとすぐに病気自慢だと思う方も、
病気のあるあるネタだと思って受け入れてくれればと願います。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。