レンタルHP
HOME>スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HOME>妊娠1

土日

土曜は私の実家、日曜は夫の実家に行ってきました。
私の実家では、私が産まれた時に着て退院したベビードレスがかなり良い状態のまま
発掘されたというので見てみたら新品同様で驚きました。
2●年前のですよ。烏鷺山家のもの持ちの良さはモンスター級です。
そんな状態なので、もちろん腹の子が産まれるときには着てもらいます。

おくるみやらそのほか衣服周りも知人の方からいただき、ありがたい限りです。

夫の実家ではベビーベットやベビーバス、ベビーカーなど大型のものを
買っていただけるというお話をいただき、こちらもありがたい限り。

実母も義母も、「出産後はどうするの?」と、産後の体力回復と新生児の
世話の仕方のアシストをしていただけるようで、産む前からほとんど不安がありません。


自分でもとても不思議だなと思うのですが、
ずいぶん昔から「母になる」という漠然とした感覚と自信がありました。
それこそまだ男性と付き合ったことのない頃から。

私はこんな性格だから結婚できないかもしれない。
でも母にはなるだろう。

という漠然とした感覚がなんとも不思議なのですがありました。

「ママになる」のではなく「母になる」感覚。
赤ちゃんや幼子のママさんになりたいのではなく、
人間を一人産み育てる母に昔からなりたかったのです。
育児が楽しいことばかりではないのも知ってるし、
時に赤ちゃんの泣き声にイラつくことも
あるのも知ってるし、自分がそうなるのも想像できるのですが
それでもなぜか人を育てる妙な自信があり、挫けずに努力する自信もある。
不思議なことです。

心配症に定評のある私なので、健常者の子ども産まれるパターンと
何かしら障害を持って生まれるパターン両方考えてるのですが、
努力できる自信だけは疑ったことがないです。

そういうそぶりを普段から見せているのか、昨日、
義母から「ぷうのすけさんは育児を楽しみにしてそう」
義父から「あんまりいじり倒して壊さないようになww」という
なんとも嫁冥利に尽きる言葉をいただきまして、驚きました。


幸い夫の実家は近いところにあり、実母もしばらくは東京から通ってくれると
言ってもらってますので今は出産に備えて期待を高めて、体力も付けて、
描けるうちは絵を描いて納品していきたい
と思っています。

準備もそろそろ初めないといけないので
イラスト受注の窓開け回数やリクエスト受理率も下がってしまうと
思いますが、活動休止まで変わらずお付き合いいただければ幸いです。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。